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お客様の声
お客様の声をほんの一部ご紹介します。
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山口県 宇部市 久保様

このたびはたくさんの応募の中から、モニターに選んでいただき、本当にありがとうございました
3種類のコーヒーを飲み比べてみましたので、感想をお送りします。
 
我が家にやってきましたのは、
「ビショップアイス」
「エスプレッソA」
「ブルマン入りアイス」
の3種類です。
 
我が家では、もともとあまりコーヒーを入れて飲む習慣がなく、毎日コーヒーを入れるようになったのはつい最近です。しかも、ホットコーヒーではなく、水出しのアイスコーヒーです。
毎日1リットルを作り、麦茶代わりにいただいてます。
 
水出しコーヒー用のガラスポットに細引きの粉を80グラムほど入れて、水を注いで、8時間したら出来上がり・・・という、至極簡単な方法で楽しんでいます。
 
趣味でやっているブログのお友達に教えていただいた方法です。
 
初心者ですので、「アイスで、すっぱくないもの」という希望を添えました(わがまま言ってすみません)
 
肝心の感想です
 
「ビショップアイス」
まずはお店の名前を冠したものを使ってみました。
酸味がなく、香ばしい、苦味がさわやかな印象でした。
そのままより、シロップでちょっと甘くしていただいたほうが、私の好みです。
喫茶店のアイスコーヒーって感じで、楽しめました。
 
「エスプレッソA」
エスプレッソというのは、多分ホットでいただくべきものなんでしょうけど、いつもどおりにアイスにしてみました。
香りからして、苦味が強く、酸味のない感じでしたが、飲んでみて、「香りのまんまの味!」と思いました。「ビショップアイス」より、苦味が強いです。
これは、やっぱり、ホットで濃い目に入れたほうがいいのかなあ??
今度やってみます。
 
「ブルマン入りアイス」
袋を開けたとたん、「いいにおい〜♪」
水を注いでもふんわり香りが立ち上がる。
今まで「すっぱいのは嫌い!」と思っていたんですが、私が間違ってました。
ホットを入れたまま保温して長時間置いてすっぱいのと、はじめから、自然の酸味があるのは「全然別!!」でした。(当たり前?)これは、感動の発見です。(大げさ?)でも、一番美味しいと思ったのは、これだったんですよね。
旦那も「これ美味しいねー!」って言ってます。いつもはシロップかミルクを入れるのですが、これに限ってはそのままいただきます。
 
コーヒー初心者がモニター出来るのかとちょっと不安もありましたが、まあ、こういう気づきもあるわけです。
見た目はほとんど一緒なのに、こんなに味が違うなんて、なんて、面白いんだろう!試飲の機会を与えてくださったビショップさんと、水出しコーヒーポットの存在を教えてくれた、ブログ友に大感謝です(笑)
 
これからも毎晩寝る前に、コーヒーを仕込み、朝一番にできたてをいただくのを楽しみに毎日頑張ります。
 
追伸:写真といわれて、撮ってみましたが、自分撮りなので、ちょっとものすごい写真になっちゃいました。すみません。公衆道徳に反するようなら、モザイクかけてください(笑)

愛知県 刈谷市 伊藤様
こんにちは。
この度はモニターさせて頂きありがとうございました。
早速、3種類入れて飲み比べしてみました。

ロイヤルブレンド

3つの中で一番酸味があり、苦味を強く感じました。
グァラマテ

とても香ばしい香りがしましたが、味は苦味、
酸味も薄く甘味を強く感じとても飲みやすかったです。

マンデリン

3つの中で一番気に入りました。香りが良く甘味、苦味、
コクのバランスが良く思いました。
3種類飲み比べるなんて普段はしないし、すごく贅沢
に感じました。3種類とも味が違うのでこれからも楽し
んで飲みたいと思います。


東京都 小金井市 守友様
表題;ビショップコーヒーさんの星の数は、、、、

○はじめに
このホームページをご覧になっている全国の皆様、こんにちわm(__)m今回、栄えあるビジョップコーヒーさんのモニターに選ばれました東京在住の守友と申します。今回、私が試飲いたしましたのは、ビショップブレンド、ハイブレンド、トラジャブレンドの三種類です。

今は、トラジャブレンドを飲みながらこのレポートを書いております。美味しいコーヒーを飲みながらのレポート書きは、楽しいものです。さて、そのビショップコーヒーさんの感想を述べる前に、少し私のプロフィール、コーヒーとの出会いなどほんの少し紹介をしたいと思います。(←興味のない人は飛ばしてくださいね。)

○私のプロフィール
  北陸の寒村生まれの現在43才、上京したのが20年前。
コーヒー歴も20年の会社員です。毎日コーヒーを15杯〜20杯
を飲んでいるコーヒーマニア(趣味がコーヒー人)です。

○私のコーヒーとの出会い
@幼少のころ
私の生まれ育った田舎町は、今でこそ、喫茶店もできましたが、20年前の当時は、喫茶店もなく、洋食レストランが一軒あるだけの田舎町です。

家庭では、父がコーヒーを飲んでいましたが、当然のごとくインスタントコーヒーでした。当時は私もNカフェなるインスタントコーヒーを飲みましたが、苦くて砂糖とクリープを大量に入れなければ、とても飲めたものではありませんでした。そのため子供のころは、コーヒーは美味しくない飲み物!とあまり良い印象を持っておりませんでした。

A上京して
そんな田舎者の私でしたが、23才の時に仕事の都合で上京して、東京で生活するようになりました。初めての東京での生活で毎日が緊張の連続でしたが、ある日、職場の上司に誘われて、喫茶店というところに初めて足を踏み入れました。上司は、喫茶店に入るなり「ホット2つ」との声、私は、その時ホットの意味が判らず、ホットとはホットという名前の私が飲んだことのない飲み物と思いました。で、しばらくしてウエイトレスさんが運んできたものを見ると、色が黒い、コーヒーに似ている、でも香りはインスタントコーヒーとは違うぞと思い、上司がどのように飲むのか見ていますと、砂糖も何も入れずにそのまま口に運んでいるではないか。私もそれを真似してその黒い液体を口に含むと。。。。ちょっとすっぱいけど、美味い。と思いました。

それが、私と本物のコーヒーの初めての出会いです。ちなみにその時はまだ、コーヒーではなく、ホットという名前の飲み物だと思っていました。(^^;
 
○学習効果
私のような田舎者でも、東京に長く暮らしていますと、ホットとは、ホットコーヒーの略であること。また、ホット以外にブレンドという言い方があることなどを経験として学び(--;、その都度、なるほどなるほどと毎日を過ごしていました。また、その頃になりますと、喫茶店によって、同じコーヒーという名前であっても味が極端に違うこと。喫茶店なのに、あの美味しくないインスタントコーヒーのよう味
のコーヒーを出すところもあることなどを学習しました。

○趣味はコーヒー
コーヒー好きが高じて、常に美味しいコーヒーを飲みたいと思い始めたのは、初めて本物のコーヒーに出会って1年くらい経ったときです。 当時はまだ、コーヒーはコーヒーの粉をお湯で溶かして作るものだとインスタントコーヒーのように思っており、自宅で飲むコーヒーと喫茶店で飲むコーヒーと味が違うのは、その粉が違うからと思っていました。また、喫茶店のメニューに、ブレンドとかモカだとかキリマンジャロとかあるのも、すべて粉の違いであると思っていました。ところが、時間つぶしに渋谷にある喫茶店に入ったとき、そのお店では、カウンターのところにコーヒーミルなどがおいてあり、お客様の注文があってから、コーヒー豆を挽くというお店でした。私は何気なくその作業を見ていたのですが、ガーッという音とともに茶色の粉が落ちてきて、白いろ過器に入れて、上からお湯を注ぐ。。。その作業を見ていて、やはり自宅で作るのと違うと思っていました。さてそうこうしているうちにコーヒーが出来上がったのですが、白いろ過器を見ると、まだ粉が残っているではないか??? しかも粉は減っていない。しかし、カップにはコーヒーが注がれている。 。。。恥ずかしながら、その日、私は初めて本物のコーヒーの作り方が判りました。ここまで来るのに時間がかかりました。その日は、書店に行きコーヒーの本を購入して、電話帳で、コーヒーセットを売っているお店を探し、スターターセットとも言うべき、セットを大枚をはたいて買いました。。。。。。ここまで来るのに本当に長かったです。

○嫌なやつ
さて、ようやくここまでたどり着いて、性分の凝り性を発揮して、買ってきた豆を自宅でガリゴリとやり、「喫茶店より、自分の方が絶対にうまいっ」とか言いながら飲んでいました。 しかしそうなってくると人間、非常に高飛車になるもので、友達と喫茶店に行った際に、コーヒーを注文して、飲んで、「まずいっ」と酷評をしていました。また、浅い自分の経験を「豆がどうのこうの、、、」とか披露したり、、、非常に嫌な人間でした。 その頃は、喫茶店というところは、お客様の注文を受けてから豆を挽くものと思っており、まさかほとんどの店が大量の作りおきのものを温めて出すということは夢に
も思っておりませんでした。

今でも、大量に作りおいて煮詰まってしまったコーヒーを出す喫茶店ありますよね。。。。寂しいことです。ほとんどの人が、まずいコーヒーに高いお金を払って、「コーヒーの本当の味」を知らずにいることは、非常に残念なことだと思います。まあ、喫茶店をコーヒーを飲むところではなく、時間をつぶすためにあると考えている人てぜあれ、味にはこだわらないと思いますが。。。。
 
○さて、今では
今では、年齢とともに人間に丸みを帯びてきて、喫茶店のまずいコーヒーも文句を言わずに飲めるようになりました。人間が成長しました。(^^; 三十代までは、休日には、自分でブレンドを作ったりとか非常に凝ったことをやっていたのですが、最近は、スーパーで買ってきた安いブレンド豆を飲む直前にがりがりやって、飲んでいます。正直なところ、よほど豆が良くない限り、その方法で飲みます
と百点満点で大体50点ぐらいのコーヒーを飲むことができます。
 
。。。。しかし、今回、ビジョップコーヒーさんのモニターをやるに
あたり、以前のマニアックな記憶が蘇り、最初は、酸味がどうのこうのとか、マニアックな採点をとも思ったのですが、最終的には、誰にでもわかり易にように三種類のコーヒーを星の数で採点しました。
★★★★★ 百点満点
★★★★☆ 80点〜
★★★☆☆ 60点〜
★★☆☆☆ 40点〜
★☆☆☆☆ 20点〜
なお、50点(☆2.5個)が私の平均点です。

さて次にコーヒーの入れ方・飲み方ですが、公平を期するため
三種類とも同じ入れ方で採点しました。
@ 水は、ダイエーのピュアウオーターを使いました。
A 豆は、全て飲む直前に荒挽きにしました。
B 注ぐお湯の温度は、90度〜95度の高温にしました。
(これは私の好みです)
C 飲み方は、連続する3日間、3種類のコーヒーを飲んで採点しました。(3日間やらないとどうしても味わったことのない新しい味のコーヒーが高得点になるため、3日間としました。)

○さてビショップコーヒーさんの採点結果は、、、、

●ビショップブレンド
  評価は、★★★★☆
とても飲みやすく香りが高いコーヒーです。いわゆる万人向けの名門のコーヒー専門店で飲むコーヒーの味(大体、一杯が1000円〜2000円くらいします)です。私の個人的な味の好みで星は
四つですが、このクラスのコーヒーを自宅にいて飲めることは素晴らしいことです。

●ハイブレンド
  評価は、★★★★★
このコーヒーは、星を五つ(満点)としました。コーヒーのもつ良い要素の全てがこの一杯に詰まっているような味です。 個人的には、このコーヒーは、時間のゆとりがある時に、時間をかけてゆっくりと飲むコーヒーだと思いました。 飲み方は、水はミネラルウオーターを使い、飲む直前に豆を挽き、それに好みの温度のお湯を注いでみてください。手間隙時間をかけて作ってください。手間隙をかける価値が十分にあるコーヒーです。手間隙をかけた分、コーヒーの味もそれに応えてくれます。

ちなみに、私の妻、息子2人も三種類の中で、三種類の中では、ハイブレンドが最も美味しいとの評価でした。
 
●トラジャブレンド
評価は、★★★★☆
このコーヒーは、星を四つとしました。三種類の中では、最も良い意味での癖のある味です。非常に美味しいコーヒーなのですが、最初に味わった時に初めての味という感じがしました。星四つは、ちょっと高めの評価かもしれませんが、新しい味への挑戦を高めに評価しました。

ビショップさんのこのコーヒーに対するコメントには、
「インドネシアコーヒーの中でも名品のトラジャコーヒーを贅沢に使った最高級ブレンドです。まろやかさを併せ持った他に類を見ないコクが特徴です。」とありますが、正に味わったことのない味です。とても美味しいですので、初めての方も楽しめると思いますが、コーヒーを飲みなれた方でも、味わったことのない味が楽しめるコーヒーです。

○最後に、
私が味わった(試飲)したコーヒーは、三種類です。ビショップさんのブレンドコーヒーは、22種類あります。22種類の解説を見ますと、ブルマンブレンド、炭焼きブレンドなど非常興味のあるラインナップが揃っています。三種類以外でも個人的に味わってみたいコーヒーも多くあります。

また、当然のことかもしれませんが、ビショップさんはコーヒーの新しい味に挑戦していると感じました。ここまでのラインナップをそろえるには、たぶん数万回の試行錯誤があったものと推測いたします。 今回、私が試飲しました三種類については、私が太鼓判を押します。是非、味わってみてください。また、最後にこのような場を頂戴しましたビショップコーヒーさんに感謝いたします。ありがとうございました。

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